子どもの日・花の日合同礼拝
説教の冒頭が少し途切れて始まっています。
説教題「こどもをまねく神はどなた」 説教者 池田 慎平 牧師
聖書 マルコによる福音書10章13~16節
こどもさんびか118番(讃美歌21 544番)「イエスさまが教会を」
TEL:017-776-4800
FAX:017-723-6809〒030-0813 青森市松原1-16-27
子どもの日・花の日合同礼拝
説教の冒頭が少し途切れて始まっています。
説教題「こどもをまねく神はどなた」 説教者 池田 慎平 牧師
聖書 マルコによる福音書10章13~16節
こどもさんびか118番(讃美歌21 544番)「イエスさまが教会を」
讃美歌21 296番「いのちの いのちよ」
説教題「殺すな-命は誰のものか」 説教者 池田 慎平 牧師
聖書 出エジプト記20章13節 マタイによる福音書10章26-31節
讃美歌21 513番「主は命を」
花の季節となりました。バス停から自宅へと歩く道すがら、さまざまな花が出迎えてくれます。名前もわからないさまざまな花を眺めながら、歩いていくのが楽しい季節となりました。
一ケ月以上前に、教会の前の花壇の土起こしの手伝いをしたことがあります。少し掘ると細い木の根のようなものが張り巡らされていて土も固く、小さなシャベルでははかどらないので長い柄の鍬のようなもので掘り起こしました。今はそのあとにマツバギクが植えられていて、たくさん花が咲くのを待っています。その土起こし作業をしていた時、自宅の庭を思いました。花壇の中の土も細い木の根のようなものが張り巡らされていてスコップも刺さらないほど土が固いのです。掘り起こしをした方がいいのか悩みますが、それでも咲く花があるので、その花すら咲かなくなってはと恐れ、掘り起こしはしないまま10年以上が過ぎています。しかし、今年は去年まで咲いていたフクジュソウが咲きませんでした。スマホを持っているSさんが調べてくれたところ、陽当たりが悪い、土の状態が悪いなど、原因を調べてくれました。特に土の状態が悪いのは、まさにそれ!という感じです。それでも、パラパラと鈴蘭が咲き、今はニッコウキスゲが一株咲いています。
そういうわけで、道すがら、よそのお宅の庭の花をあこがれつつ楽しみながら歩いている毎日です。 (すぬこことS.K.)
讃美歌21 351番「聖なる聖なる」
説教題「長く恵みに生きるために」 説教者 池田 慎平 牧師
聖書 出エジプト記20章12節 エフェソの信徒への手紙6章1-4節
讃美歌21 504番「主よ み手もて」
讃美歌21 342番 「神の霊よ、今くだり」
説教題「枯れた骨の復活」 説教者 池田 慎平 牧師
聖書 エゼキエル書37章1-14節 使徒言行録2章1-12節
讃美歌21 390番「主は教会の基(もとい)となり」